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2016年9月8日木曜日
France ロシュフォール=アン=テール Rochefort-en-Terre
ロシュフォール=アン=テールにいってきました。
詳しくはコチラフランスの最も美しい村にランキングされている村です。本当に美しい村でしたので、写真をたくさんとりました。写真の数が多いですが。。ぜひ見てみてみてください。

↑散策の後は定番のアイスクリームをたべます。
詳しくはコチラフランスの最も美しい村にランキングされている村です。本当に美しい村でしたので、写真をたくさんとりました。写真の数が多いですが。。ぜひ見てみてみてください。
↑丘の上に立つ小さな小さな古い教会!なかなか風情があります。

↑散策の後は定番のアイスクリームをたべます。
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2016年9月7日水曜日
France サンマロ saint malo2
サンマロの様子です。カモメのアップのショットがとれました。サンマロを歩いてから、レストランで食事をして、さらに歩いて、カフェで休憩しました。さて次は、フェリーにのって、対岸の街のディナーに行きます。
↑カモメのアップが撮れました
↑サンマロからディナールへ、フェリーで移動です。
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France サンマロ saint malo1
フランス、サンマロに行ってきました。何回いっても素晴らしいところです。海賊の町です。
<<Wikiより抜粋>>
サン・マロは、中世にはランス川河口の要塞化された島で、河口だけでなくその向こうに広がる公海を統御していた。今ではサン・セルヴァン (Saint-Servan) 地区となっている現在の中心地の南方、Aleth岬の砦はローマ時代以前からランスへ接近するものを見下ろしていた。しかし、現代のサン・マロは、6世紀初期に聖アーロンと聖ブレンダンによって設立された修道士の居住地にその起源を遡る。その名前は、ブレンダンの弟子だったと言われる聖マロに由来する。
サン・マロは、その後、誰の命令にも服さない、凶暴な海賊の根城として悪名高くなった
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凶暴な海賊の根城。。。
なかなか男たちのロマンを感じざるをえません
海を眺めていると自分も海賊のメンバーの一員になったような気がしてきます。
レストランがおいしい!のもありますが、そんな理由でとても好きな場所です。
なんと今回、かばんににカモメにふんをされました(綿の鞄だったので、丸洗い可能でしたが)。カモメはかわいいので好きでしたが、今回のことがあり少々アンチになりました。共謀な海賊のまちのカモメは私の何が気に入らなかったのでしょうか。
でも、もしかしたら幸運のメッセージかもしれません。うんを運んでくれるといいのですが。
なんと今回、かばんににカモメにふんをされました(綿の鞄だったので、丸洗い可能でしたが)。カモメはかわいいので好きでしたが、今回のことがあり少々アンチになりました。共謀な海賊のまちのカモメは私の何が気に入らなかったのでしょうか。
でも、もしかしたら幸運のメッセージかもしれません。うんを運んでくれるといいのですが。
France ディナール Dinard
サンマロからフェリーにのって、ディナールに到着しました。ディナールには、カジノ等があり、ちょっとリッチな香りか漂う街です。イギリスからの観光客や、不動産を持っている人もたくさんいます。お気に入りのまちです。
↑またまたフェリーで帰ります。サンマロが見えてきました。
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2016年9月6日火曜日
France ノートルダム ジプシー(ロマ人)聴覚障害者詐欺!
ノートルダム大聖堂で詐欺にあいました。フランス、特にパリはそうゆう危険があるところであることをすっかり忘れていました。アメリカにいると、何かと募金を求められます。たとえば、免許書をもらうときにも、病気の子供たちに1ドル募金しますか?とか、学生も、海外での学業のためにカンパをお願いしますとか言って家までくるし、ボーイスカウトもスーパの前で募金つのっていたり、乳がんの女性を助けるために、クーポン券と引き換えに等々。善意の人が多いので、その感覚がありました。
そこで、油断をしたところに、ノートルダムから出てきたときに、小さな女の子2人が署名をもとめてきます。耳が聞こえないようで、フランス語ではなしかけても英語ではなしてもなにも答えません。
そこで、気の毒だと思い10ユーロ募金しました。
そしたら、彼女たちは走って、次の観光客にはなしかけにいってしまいました。
やな予感。。。。
そういえば、あの子たちの顔。。。。
そうだ。。。
パリってこんな街だった。。。。
ここはアメリカの裕福な郊外ではなかった。。。。
感覚を失っていました。
あのジプシー顔。。。。
ということで、インターネットで調べたところ、パリ市内では観光客対象にあるある詐欺でした。
本当に巧妙なタイミングで有無をいわせずうまくお金を取っていきます。
人の優しいココロにつけこんで、めんどくさい人たちです。
また、こんな典型的な詐欺にあう自分にも自己嫌悪です。
少し歩いたところでも、同じような顔の小さい女の子2人ぐみが同じことをして他の子からお金をもらっていました。
観光客って、毎日くるだろうし、毎日誰かが詐欺にあってるのでしょう。。。
フランスの警察もテロ対策で、詐欺の取締をしている暇がないのかもしれません。。
パリの嫌なところです。。はー
皆様もくれぐれもお気を付けください
そこで、油断をしたところに、ノートルダムから出てきたときに、小さな女の子2人が署名をもとめてきます。耳が聞こえないようで、フランス語ではなしかけても英語ではなしてもなにも答えません。
そこで、気の毒だと思い10ユーロ募金しました。
そしたら、彼女たちは走って、次の観光客にはなしかけにいってしまいました。
やな予感。。。。
そういえば、あの子たちの顔。。。。
そうだ。。。
パリってこんな街だった。。。。
ここはアメリカの裕福な郊外ではなかった。。。。
感覚を失っていました。
あのジプシー顔。。。。
ということで、インターネットで調べたところ、パリ市内では観光客対象にあるある詐欺でした。
本当に巧妙なタイミングで有無をいわせずうまくお金を取っていきます。
人の優しいココロにつけこんで、めんどくさい人たちです。
また、こんな典型的な詐欺にあう自分にも自己嫌悪です。
少し歩いたところでも、同じような顔の小さい女の子2人ぐみが同じことをして他の子からお金をもらっていました。
観光客って、毎日くるだろうし、毎日誰かが詐欺にあってるのでしょう。。。
フランスの警察もテロ対策で、詐欺の取締をしている暇がないのかもしれません。。
パリの嫌なところです。。はー
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France Parisノートルダム寺院
ひさしぶりにパリのノートルダム寺院にいってきました。雨が降っていたのですが、相変わらず観光客がたくさんです。教会内では、さまざまな言語で静粛に!の呼びかけのアナウンスがされているのですが、日本がヘンでした。おもしろかったですが。。。ただ、さすが、観光名所だけあって、テロへの警戒体制が垣間見れました。
ただ、すてきなノートルダムの神気に触れた後、とても不愉快な事件が起こりました。このページは美しい写真で終わりたいので、次のログで注意喚起をすることにします。
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